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Organ
中村 文栄
Fumie Nakamura |
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上野学園大学音楽学部オルガン専門卒業。オルガンを小林英之、チェンバロ、通奏低音奏法を渡邊順生、戸崎廣乃、上尾直毅、辰巳美納子、室内楽を山岡重治、櫻井 茂、太田光子、ピアノを飯村百代、佐藤美和子の各氏に師事。在学中、同大学オーケストラとC.サン=サーンスの交響曲第3番「オルガン」を共演、サントリーホール主催デビューコンサートに出演する他、卒業演奏会、オルガニスト協会主催オルガン新人演奏会に出演。国内外のオルガンマスタークラスでJ.ルゲイ、G.サットマリー各氏等のレッスンを受けながら研鑽を積む。現在上野学園大学演奏要員、ららぽーと豊洲内「ミュージックアカデミー東京」、昭和楽器春日部店講師。アンサンブルグループ「cache-cache」メンバー。
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Cembalo
有橋 淑和
Sumina Arihashi |
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桐朋学園女子高校音楽科ピアノ専攻卒業後、桐朋学園大学演奏学科古楽器科チェンバロ専攻を経て、同大学研究科修了。チェンバロ及びアンサンブルを渡邉順生、崎川晶子、故鍋島元子、有田正広、有田千代子、中野哲也、本間正史、花岡和夫各氏に師事。
ブラビシモクラシアカ2001コンクール審査員特別賞。国内外のセミナー、演奏会に参加。チェンバリストとして、ジャズサックス奏者の三四郎と演奏会や、テレビ出演、雑誌のコラム連載などの経験をもつ。
2002年にはデビューCD「Cembalo Revolution~petite romance(キングレコードインターナショナル)」を発売。あらゆる方面のTV、雑誌からも取り上げられ、高い評価を受ける。また同作品は2007年にドイツのレーベル、ハンスラークラシックよりリリースされ、世界デビューを果たす。
2008年、作曲家、藤川祥虎とのFeeling Unit「淑虎」にて新たなフィールドに挑戦し、1st.Album「牙桜-Kibazakura-」をリリース。
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Cembalo
中村 文栄
Fumie Nakamura |
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上野学園大学音楽学部オルガン専門卒業。オルガンを小林英之、チェンバロ、通奏低音奏法を渡邊順生、戸崎廣乃、上尾直毅、辰巳美納子、室内楽を山岡重治、櫻井 茂、太田光子、ピアノを飯村百代、佐藤美和子、バロックダンスを村井頌子の各氏に師事。在学中、同大学オーケストラとC.サン=サーンスの交響曲第3番「オルガン」を共演、サントリーホール主催デビューコンサートに出演する他、卒業演奏会、オルガニスト協会主催オルガン新人演奏会に出演。国内外のオルガンマスタークラスでJ.ルゲイ、G.サットマリー各氏等のレッスンを受けながら研鑽を積む。現在上野学園大学演奏要員。
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Piano Advance
朴 佳蓮
Karyon Pak |
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大阪府出身、京都市立堀川高等学校音楽科を経てドイツに留学。
1989年よりベルリン音楽大学 “ハンス・アイスラー”にて、ピアノをディーター・チェヒリン教授、クラウス・ベースラー教授に、室内楽をヴァルター・オルベルツ教授に師事。
1994年、ピアノ、室内楽ともに、最優秀でディプロムを卒業。
同大学院ソリストコースへ進み、ピアノをクラウス・ベースラー教授に、室内楽をエヴァ・アンダー教授に師事。ともに最優秀でソリスト国家試験に合格。
推薦オーディションに合格し、ベルリン・スタンウェイハウスにてソロリサイタルを行なう。1998年、ベルリンシンフォニカーと共演、ベルリン日独センター“音楽の夕べ”の第一回コンサートに招待されるなど、ドイツ、日本で本格的に演奏活動を開始。
1997年にベルリン・コーミッシェ・オーパー(オペラハウス)のコンサートマスターと主席チェリストと共にピアノトリオを結成。オペラ劇場定期演奏会、日本でのコンサートツアーを行ない高評を博す。インターナショナル・ミュージックフェスティバル・イン・コリアにて金賞受賞。
1998年よりベルリン音楽大学にて講師に抜擢され、以来、2005年夏の日本帰国までの7年以上、大学生だけでなく音楽大学付属学校の児童・生徒の指導やドイツを中心とした欧州の音大を目指す受験者などの指導をし、多数の合格者を輩出。現在、ミュージックアカデミー講師。
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Piano Advance
大澤 美穂
Miho Osawa |
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大阪府出身。桐朋学園大学音楽学部卒業後、同大学研究科を経てブリュッセル王立音楽院マスターコース卒業。 これまでピアノを畑彰子、アンドレ・デ・グロードなどに師事。1995年第47回ブゾーニ国際ピアノコンクール(イタリア)ファイナリスト並びに「ブゾーニ賞」受賞。1998年ベッツィ・ディオングル賞ピアノコンクール(ベルギー)第1位受賞。東京文化会館小ホール等多数の国内および、ベルギー各地にてリサイタルを行なう。
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Piano
下川 麗子 (旧:中務)
Reiko Shimokawa |
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大阪府出身。第8回カナダパシフィックピアノコンクール第2位。1993年に渡英し英国王立音大(RCM)、トリニティー音大、ギルドホールにて研鑚を積む。 1999年ハンガリーにてブタペストコンサート交響楽団と共演。カナダ・ヴィクトリア大学にて修士課程修得。 2004年バンクーバー古楽祭参加。 2005年ブリティッシュコロンビア大学演奏ディプロマ課程修了。 小倉紀子、斎藤雅弘、ポール・ロバーツ, ロナン・マギル, サラ・デイヴィス・ビュークナー, ブルース・フォークト, リー・カムシンの諸氏に師事。 CD「色とりどりの大地の夢の中に」「道化師たちの調べ」リリース。 横浜開港150周年記念ピアノコンクール審査員。2011年ドイツ・メンデルスゾーンハウス公演、カナダBC州ツアー開催。江東区音楽家協会会員。
| ♪生徒さんに一言 |
初心者からコンクール受験・専門的なレベルまで幅広く対応させていただきます。英語でのレッスンも対応します。 |
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Piano
横路 裕子
Yuko Yokomichi |
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札幌市出身。桐朋学園大学音楽学部卒業後、渡独。ドイツ国立ロストック音楽演劇大学ピアノ科、同大学上級課程室内楽科をそれぞれ最優秀の成績で卒業。同大学にて伴奏助手(講師)も務める。ユーディ・メニューイン設立の財団“Live Music Now”所属ピアニストとしての活動、ソロリサイタル、音楽祭への出演のほか、室内楽や伴奏の分野でも幅広く活動。
日本ピアノ教育連盟ピアノオーディション、全日本学生音楽コンクール、ザイラー国際ピアノコンクール、ブラームス国際コンクール等、国内外の様々なコンクールに入賞。
ポーランド室内管弦楽団、ドイツ・メクレンブルク・フォアポメルン州国立歌劇場オーケストラと共演。
これまでにピアノ・室内楽を横路朋子、水田香、岡本美智子、E.アンドレアス、B. ツァック、M.キルシュネライトなどの各氏に、歌曲伴奏法をK.タイル、C.デブイロインの各氏に師事。2010年帰国後は室内楽を中心に全国各地で演奏活動を行っている。
| ♪生徒さんに一言 |
広い世界観で大きく豊かな音楽を表現することを大事にしています。一緒に音楽を楽しみましょう! |
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Piano
根岸 裕子
Yuko Negishi |
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埼玉県出身。
武蔵野音楽大学附属高校、同大学においてピアノ専攻卒業。
1989年、埼玉支部定期演奏会「第16回 武蔵野」にピアノソロ出演。
1990年、鶴ヶ島市誕生記念コンサートにフルートとのデュオにて出演。
埼玉県伊奈学園総合高等学校にてピアノレッスンを担当。当時の文部大臣・森山真弓氏が視察、その模様をTVにて放映される。同校正教諭として7年間音楽系大学受験クラス(ピアノ・ソルフェージュ)担当。埼玉大学、文教大学、東京藝術大学(副科)受験者のピアノレッスンを担当し、全員合格へ導く。これらの実績によりピティナ正会員に認証され、コンペティション審査員資格を取得。
1995年より、師事中であるウィーン表現芸術大学教授M.プリンツ氏主催による、「ソリスト達のコンサート」に推薦され、ピアノソロ出演。2002年、ウィーンへ同氏のもとに留学研修する。
1999年、2000年、プラハ芸術アカデミーにて、K.コシャーレック、M.ラプシャンスキー各氏のマスタークラス(ピアノ)のディプロマ取得。
東京においてもM.ラプシャンスキー氏マスタークラス他、ミュンヘン音楽大学元学長K.シルデ教授、メンデルスゾーンの末裔であるA.ボーンケ教授の薫陶を受ける。
2001年より日本演奏連盟会員。
| ♪生徒さんに一言 |
楽しんでピアノを弾いてみましょう。その上で作曲家の生きた時代、建築、美術などにも触れ、ピアノが皆様の教養豊かな人生への切符となれば幸いです。 |
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Piano
小池 冴佳
Saeka Koike |
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静岡県立清水南高校芸術科卒業。桐朋学園大学音楽学部演奏学科ピアノ専攻卒業。これまでに祐子・S・クリスト、仲澤裕恵、高瀬健一郎、楊麗貞の各氏に師事。
PTCピアノコンクールにおいてPTC賞(第一位)及び最優秀特別賞、ロゼピアノコンクール2004 学生の部B・同コンクール2008 一般の部Aにおいて共に第一位、第14回日本モーツァルト音楽コンクール ピアノ部門において奨励賞、他コンクール入賞。
桐朋学園主催富山ピアノマスタークラスにおいてジョルジュ・ナードル氏、共演ピアニストのためのマスタークラスにおいて長町順史氏、伴奏法マスタークラスにおいて岩崎淑氏、のレッスンを受講。
07年08年、元プラハ交響楽団首席ピッコロ奏者スタニスラフ・フィンダ氏と共演。2008年、飯守泰次郎氏指揮による新日本フィルハーモニー交響楽団と共演。ソリストとして、また声楽・器楽、様々な楽器とのセッション、MAT Ballet Japan 専属の伴奏者としても活躍中。
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Piano
村松 映美
Emi Muramatsu |
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7歳から桐朋学園大学付属子供のための音楽教室宇都宮分室に通う。
栃木県学生音楽コンクール第1位。
足響ファミリーコンサートにおいて、ハイドンのピアノ協奏曲を共演。
国立音楽大学音楽学部器楽学科(ピアノ専攻)卒業。
在学中、フランスにおけるクールシュヴェール夏期国際音楽アカデミーに参加、パスカル・ドゥヴァイヨン氏に師事。
第5回ローゼンストック国際ピアノコンクール第5位。
第33回国際芸術連盟新人オーディション合格、併せて奨励賞受賞。
ルゥヴィム・オストロフスキー、練木繁夫の各氏の特別レッスン受講。
学内ピアノ定期演奏会、卒業演奏会に出演。
桐朋学園大学音楽学部カレッジ・ディプロマ・コース修了。
在学中、第1回横浜国際音楽コンクール「現代音楽賞」受賞。
第8回大阪国際音楽コンクール 2台ピアノ部門、第9回大阪国際音楽コンクール アンサンブル部門 入選。
これまでに、須永多恵子、石渡明子、清水和音、中村ミキ子、村上千佳、
廻由美子の各氏に師事。
2008年度「丸ビル35コンサート」レギュラーピアニストとして出演。
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Piano
兵 優子
Yuko Ping |
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桐朋女子高等学校卒業後渡米し、サンフランシスコ州立大学音楽学部ピアノ演奏科に入学。ピアノをヴィクトリア・ニーヴ氏、室内楽をアレキサンダー・ストリング・クァルテット、伴奏法をパトリシア・リー氏に師事。学位取得時にプレッサー賞、アメリカ全国音楽教師協会賞を受賞。奨学金を得て同大学院音楽学部ピアノ演奏科へ進学。修士課程卒業。
在学時よりサンフランシスコ州立大学コーラスの伴奏及び女声コーラスの専属ピアニストを務め、ベイエリアの複数の在米日本人コーラスグループの指導、指揮、伴奏を任される。またピアノデュオ「Blanc et Noir」として在米中リサイタルを数多く開催。
2009年帰国後は、主に英語を使う生徒のピアノ指導に当たるほか、2010年1月よりMAT Ballet Japan の伴奏を務める。
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